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20代後半から始めた喫煙とともに進行

M字ハゲというのはまったく恐ろしいはげで、毎日毎日額を見ているからこそ変化に気が付きにくく、久しぶりに帰った実家の母に「あんた、その頭。」と言われて初めてその進行具合に気がついたりするのだから。

はげはじめたのは20代後半。その頃から仕事が忙しくなり、タバコを吸うように。仕事が忙しくなればなるほど、ほんの5分、忙しさから開放されるタバコへと逃げるようになり、気が付くと一日2箱なんてこともザラに。

もうそうなるとM字ハゲが恐ろしく進行し始め、母親に件の台詞を言われてしまった。さらには「それじゃあ嫁は絶対来ない」と恐ろしいことも。それだけは回避したいので、育毛を決意。まずはタバコ断ちから始め、少しでも血行促進を促すためにヘッドマッサージも風呂上がりに毎日実施。

さらにはサウナがいいと聞けばサウナに通い、人参が効くと言われれば人参を積極的に食べなどして、現在34歳、なんとかM字ハゲの進行を抑えることに成功。ただ、一度失った髪の毛は戻すことができず、う~ん、ストレスで毎日二箱もタバコを吸い続けた代償を非常にデカイ。もちろん嫁はまだ来ていない。

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